(ΦωΦ)!

May 13

“勝者が全員でもいいじゃないですか。一番が100人居たっていいじゃないですか。何でいけないんですか? (荻野暢也)” — Twitter / @yozemi_bot (via mcafee-x6)

(via himmelkei)

Apr 30

“結局のところ、人は「信じたいものを信じる」生き物なのだと思います。そして、自分のことをバカにしている人の意見は、どんなにそれが「正論」でも、なかなか「信じようとは思えない」。新風舎の場合は「何千万円、というほどの致命的な金額でもない」し、「命にかかわるわけでもない」ですし。そういうところにつけこむ商売って感じ悪いよなあ、とは思うけれども、「お金を払って自伝を出版するような行為は、すべて愚の骨頂」みたいな風潮というのも、それはそれでせつないように感じられるんですよね。人生の最後に、そのくらいの「希望」を買うことは、はたしてそんなに悪いことなのでしょうか?” — 「新風舎問題」と「素人と専門家の深すぎる溝」 - 琥珀色の戯言 (via pdl2h, rajendra) (via yaruo)

“日本では夫婦より母子の絆が強くなりがち。夫は仕事で家に帰らず、妻は母子カプセルに閉じこもり、夫はますます家に帰らなくなり、いいことは何もない。逆に夫婦共通の楽しみがあれば男性はやる気をアップさせる。” — 「男を大金持ちにする妻、落とす妻」の法則 (プレジデント) - Yahoo!ニュース (via otsune)

(via otsune)

“いわゆる「昭和妻」のレイカさん(45歳)。家計は自分だけが握り、夫は永遠の定額お小遣い制。夫は激務で帰ってこないので、食事はいつも子供と自分の分だけしかつくらない。たまに帰宅すれば「あなたの分はないわよ」とレトルト食品をぽんと手渡す。
 そんな状況の家には夫も早く帰りたいマインドがなく、ダラダラ長時間勤務、栄養バランスのよくない外食や痛飲、果ては浮気……とよいことはまったくない。
 昭和妻は自分の楽しみや子供の教育費には湯水のごとくお金を注ぎ、生活費が足りなくなれば「夫の働きが悪いせい」と考える。自分で働くつもりは一切なく、夫は「給料運搬人」。結果的に妻は夫という資産をマイナスにしている。” — 「男を大金持ちにする妻、落とす妻」の法則 (プレジデント) - Yahoo!ニュース (via otsune)

(via otsune)

“30代前半の妻ツグミさん。年収800万円の夫と結婚し、出産を機に仕事は辞めた。東京都下にマンションを買い、子供は2歳。家計管理は「数字に弱いので夫任せ」。が、夫の手取り給料のかなりの部分、月20万~30万円を自由に使わせてもらっているという。
「でも、毎月赤字。月の手取りから生活費がはみ出してます」という。ボーナスで赤字を補てんし、貯金ゼロのギリギリ家計だ。
 雑誌「CanCam」を愛読していた独身OL時代に比べ、「ランチはワンランク下」だという。でも独身時代からいきつけの表参道の美容室には月イチで通い続け、きれいな巻髪を維持している。一番財布のヒモが緩むのは、子供グッズだ。
「読モ(雑誌の読者モデル)の子育てブログを愛読していて、カワイイと思うグッズを見ると、すぐにケータイで買ってしまうんです」  こういった30代夫婦は家計管理や貯蓄というマインドがない。子供の教育費がかかる時期になるととたんに苦しくなるだろう。本当は子供が小さい今こそ妻も働くか、真剣に貯蓄するべきなのだ。この世代は昭和妻ほど夫への管理はきつくないし家計も握らない。要するにすべてが緩いのだが、その緩さがじわじわと命とりになりかねない。” — 「男を大金持ちにする妻、落とす妻」の法則 (プレジデント) - Yahoo!ニュース (via otsune)

(via otsune)

(via takaakik)

“317 :人間七七四年:2008/09/26(金) 14:39:50 ID:QnRZPqm6
戦国最強は首切り茂吉と言う農民だったらしい。
17歳から戦場で戦い、57歳までの間に40数度の闘いに出て居る。
槍も刀も貸し出し品は一切手にせず、鎌一つで戦ったと記録に有る。鎌一つで一度の戦で7人を殺したとも言われてる。
あまりの残虐性と強さのため武将達から「首切り茂吉」と言われていた。
高禄で召し抱えたいと申し出た織田信長を前に、あさりと断り、年貢を免除して貰いたいと願い出た。
自分の申し出を断られ激怒した信長は斬りかかるも、茂吉は信長相手に蹴りを入れて倒して「やるならやんぞ!!」と
怒鳴りあげたと言われている。
その後信長の領地で唯一年貢を免除された男として首切り茂吉は有名である。
かの秀吉も茂吉を召し抱えようとするも「秋だし狩ろうかな」と言われて引き下がったと言われている。
なぜ茂吉が首切り茂吉と言われるか、その自宅には今まで倒した男達の首が置かれており、その数は500を超えていたと言う。
一体人知れずこの男はどれだけの戦功をあげていたのだろうかと織田家中では伝説的な農民であった。
40数度の戦に出て、生き延びた首切り茂吉。有名ではないがまさに最強であり多数の戦をした男である。
57歳の時、ついに茂吉は関ヶ原にて可児才蔵との激戦の末、首を打たれたと言う。” —

戦国時代のトリビア

関連: http://gkojax.tumblr.com/post/84985318

(via gkojax, hisaruki) 2009-03-09 (via gkojay) (via dominion525) (via soulboy) (via yudaimori) (via theemitter) (via makototz) (via mitaimon) (via reretlet) (via oosawatechnica) (via yaruo) (via at1980independent)

恣意的な編集による卑劣な情報操作

gkojax:

ってやっぱりあると思うんだよね。

自分が昨日postした首切り茂吉のquoteも、ちょっとググったら本当は単なる2chの釣りだってことが後のレスですぐわかったんだけど、「こ れ敢えて本文だけ流したら普通に広まって都市伝説化しそうで面白いかもな」とつい出来心でやってみたら、一晩で100くらいreblogされちゃって。

(via kumemoto) (via rywzie) (via charzred)

私が唯一恐れているのは、私たちがそのうち家に帰って、年に
一度みんなで集まってビールを飲みながら「あの時はよかった」
などと語り合うようになってしまうことだ。そうはならないと自分
自身に約束してほしい。人は何かを欲しながら、それを手に入れ
ようとしないことがよくある。自分が欲しいものを手に入れるのを
恐れないでほしい。


” — 2011年10月16日 「ジジェクのスピーチを訳してみた」 There’s A Riot Goin’ On
(via tad-nan-alk)

(via yaruo)

“ レオナルド・ダ・ヴィンチに憧れていたトーマス・エジソンは、ダ・ヴィンチにならってノートをつけた。
 アイデアをメモし、それを読み返し、またメモを書いた。
 その数、3500冊。
 
 
 ピンチに陥ると、エジソンはノートと相談した。
 たとえば1900年、エジソンが出資していた鉄鉱石採掘企業が倒産寸前の事態に陥った。
 エジソンはノートをひっくり返しあちこちを詳しく読み返して、その企業の組織とノウハウをもっとうまく活用できる道を探した。
 セメント製造に転換できることが分かった。企業は息を吹き返した。
 
 
 新しいアイデアでうまくいった時も、エジソンはノートを見なおした。
 新たに得られた知識やノウハウを使って、以前に捨てたアイデアやいきづまった発明(これらは一杯あった)を掘り起こし、今ならうまく出来ないか、少しは前に進めないかと試していった。
 たとえば頓挫したままになっていた電報用海底ケーブルのアイデアは、新たに発明した電話に応用することができた。
 ゼロからはじめなくても、いざという時に使えるものが、ノートにたくさん見つけることができた。
 
 
 ノートには自分のアイデアだけでなく、他の発明家が発表した論文や紹介記事、誰かに先を越された特許、自然や社会の出来事についての感想も書きつけた。
 他人が成功した事例を元にして、別の分野でうまくいきそうなアイデアを考えるのに、こうしたメモを用いた。
 独創性や斬新さなんて、ほとんど問題にならなかった。問題を解決することができれば、それで十分だった。
 
 
 自分の発明についても、他人の発明と同様に取り扱った。
 つまり自分の成功した発明を元にして、別の分野でうまくいきそうなアイデアを考えるのに、ノートを読み返して新たにメモをとった。
 たとえば電話の発明を元にして、蓄音機のアイデアが生まれた。
 蓄音機の発明と機構は、キネトスコープ(1人がのぞきこんで見るモーション・ピクチャ=映画)に結びついた。” — 発明王はここまでやる→エジソンのすごいノート 読書猿Classic: between / beyond readers (via syncn)

(via yaruo)

(Source: fuckyeaherinbubley, via takaakik)

“1週間が7日あると言うことを忘れる。土日は混むから出掛けない。夜は寝るもんだということを忘れる。自分の名前を書く機会がないから、たまに書くと「こんな字だったっけ?」ってなる。” — posts/288374831251051 (via otsune)

Apr 24

“マジレスすると
期待しない
人と関わらない
適当に生きる
上記を守れば折れない” — 【こころ】 折れない心を磨くには | ライフハックちゃんねる弐式 (via hepton-rk)

(via himmelkei)

「わが子を読書好きにしたい」という親の願いの裏側には、「見返りを求める読書」が隠れている。この、見返りを求める読書こそが、本を読む喜びを失わせているという。読書の幸福を伝えるために、読者は次の10カ条の権利があるという。

  1. 読まない権利
  2. 飛ばし読みする権利
  3. 最期まで読まない権利
  4. 読み返す権利
  5. 手当たりしだいに何でも読む権利
  6. ボヴァリズムの権利(小説と現実を混同する権利)
  7. どこで読んでもいい権利
  8. あちこち拾い読みする権利
  9. 声を出して読む権利
 10. 黙っている権利

 「読む」ためには「読まない」選択肢が必要なんだ。「本を読む本」の真逆を追求する、「見返りを求めない読書」のおかげで、ほんとうの喜びを味わえる。この10カ条で「本を読む本」を照らすと、もっと立体的な読書をすることができるだろう。つまり、目的に適ったスタイルを保ちつつ、楽しんで読めるのだ。

” — わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる: 上から目線の「本を読む本」を10倍楽しく読む方法 (via liefujishiro) (via ethica) (via kuwataro, nnnnnnnnnnn)
2009-01-06 (via gkojay) (via usaginobike) (via edieelee) (via yuasa) (via eoma) (via usaginobike) (via yellowblog) (via sakana310) (via kyomtea) (via anijakatze) (via fujihajime) (via hepton-rk) (via himmelkei)

“みんなが言う「普通」ってさ なんだかんだで 実際はたぶん 真ん中じゃなく 理想に近い” — はてなブックマーク - 「グローバル化された普通基準」の持つ暴力性 (via igi)

(via himmelkei)

1. 必ずできると信じろ
「思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ。」

2. 限界を超えろ
「私はいつも自分の出来ないことをする。どうやればいいのかわかるからだ。」

3. 「その時」を待つな
「インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ。」

4. 動け
「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」

5. 正しく問え
「他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」

6. ジャッジせず、隠された美を見ろ
「我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが。」

7. 遅すぎるなんてことはない。
「若さと年齢は無関係。」

” — ピカソから7つの助言 | DDN JAPAN - DIGITAL DJ Network
2010-05-03 (via ebgm, bouze-deactivated20100801) (via mmqqbb) (via from-dusk-till-dawn) (via ishida) (via usaginobike) (via tra249) (via dorelax) (via hotaru-himawari, hotaru-himawari) (via hepton-rk, hepton-rk) (via himmelkei, himmelkei)